福岡女子短期大学

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本学の取り組み

本学の取り組み

福岡女子短期大学では、新しい時代・地域社会の要請に応えるべく更なる改革と発展を追い求めるため、さまざまな事業に取り組んでいます。

補助金採択状況

平成28年度 私立大学等改革総合支援事業 タイプ1「教育の質的転換」

文部科学省が実施する「平成28年度私立大学等改革総合支援事業」において、タイプ1「教育の質的転換」に選定され、「私立大学等教育研究活性化設備整備事業」に採択されました。

【私立大学等改革総合支援事業】
本事業は、教育の質的転換、地域発展、産業界・他大学等との連携、 グローバル化などの改革に全学的・組織的に取り組む私立大学等に対する支援強化のため、 経常費・設備費・施設費を一体として重点的に支援するもので、本学は、タイプ1「教育の質的転換」に選定されました。
タイプ1「教育の質的転換」:全学的な体制での教育の質的転換(学生の主体的な学習の充実等)を支援。

私立大学等教育研究活性化設備整備事業は、「私立大学等改革総合支援事業」の支援対象校に選定された私立大学等において、 取組の実施に必要な設備費がある場合、私立大学等教育研究活性化設備整備費補助金により補助が行われるものです。
本学においては、「反転授業や双方向授業のためのeラーニングシステムと無線LAN等の整備」が採択されました。

平成24年度 大学間連携共同教育推進事業 (平成24年度~平成28年度)
短期大学士課程の職業・キャリア教育と共同教学IRネットワーク

平成24年度文部科学省の大学間連携共同教育推進事業に、短期大学コンソーシアム九州の7校が連携し、「短期大学士課程の職業・キャリア教育と共同教学IRネットワーク」という取組を立ち上げ、採択されました。
※取組の詳細は短期大学コンソーシアム九州のウェブサイトをご覧ください。

平成21年度 大学教育・学生支援推進プログラム【テーマB】 (平成21年度~平成23年度)
「自己リード」実践支援プロジェクト―卒業生30歳の実りにー

福岡女子短期大学では、平成21年度文部科学省の大学教育・学生支援推進プログラム【テーマB】に「自己リード」実践支援プロジェクト―卒業生30歳の実りにー が採択されました。本学は「卒業生三十歳の実りに」をスローガンに、「自ら行動する有能な社会人としての女性」、「専門の知識・技術をしっかり身に付け、その才を自ら伸ばす努力をする女性」の育成を教育理念としています。本学が目指す女性像は、まさに前に踏み出す力(アクション)に始まる社会人基礎力を備えた人材像です。本取組の目的は、学生が自己リードサイクル(意義発見→現状認識→将来展望→行動選択→行動実行→達成感獲得)をしっかり身につけ、それを社会人としてあらゆる場面において実践できるよう支援することです。そのために、本学の学生研修所を活用しての各種ワーショップや合宿、福女短グッズの開発に学生が携わる「学生アイディアプジェクト」、三十歳の卒業生を招いての「30パネルディスカッション」、第一線活躍者を招聘しての自己リードシンポジウム、キャリア支援などを実施しました。

平成21年度 大学教育充実のための戦略的大学連携支援プログラム (平成21年度~平成23年度)

平成21年に福岡・佐賀・長崎3県の9短期大学が連携して「短期大学コンソーシアム九州」が発足しました。このコンソーシアムを母体とした取り組みが、平成21年度文部科学省の「大学教育充実のための戦略的大学連携支援プログラム」に採択されました。本学では「社会人入門」科目で培ったノウハウを活かし、社会人基礎力を習得するための講演会や、9短期大学学生の合同合宿などを企画担当いたしました。

建学の精神

01

学長挨拶

02

理事長挨拶

03

沿革

04

学びの特色

05

アドミッションポリシー

06

カリキュラムポリシー

07

ディプロマポリシー

08

奨学制度

09

情報公開

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本学の取り組み

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